[富山と金沢] 県警の仕事のしている度合い比較2014年09月24日 23:19

 先日夕刻の未だ明るいうちに,
富山市内を車で走っていたら,
私の後から富山県警察の白黒塗りの車がやってきました。
また仕事をしている振りをしているのかなあと思っていたら,
本当にそうでした。この白黒塗りの車の前後の車は,
方向指示器を灯さずに車線変更をする危険な車が多かったのですが,
白黒塗りの車は全く注意せず。
きっと乗っていた人達は, 雑談でもしていたのでしょう。
その程度の組織です。
危険運転者なんて, 沢山走っているのに,
放置していますので, 注意されなかった運転手からしたら,
警察公認の違法運転という事になるでしょう。

 今日('14/09/24), アルバイト先の金沢市内を,
高速バスが移動していた日中,
石川県警の白黒塗りの車は,
傘差しいていた高校生らしき自転車の男に, 拡声器で注意。
高校生らしき男は傘をしまい,
雨の中を傘なしで走っていきました。

 石川県警察の行動は,
当然すべき仕事をしているだけなので,
このブログで書くことでもない事だったのですが,
富山県警察が仕事をしなさすぎるので,
このような形で, 紹介させてもらいました。

 何度でも書きます。
富山県警察は, 山岳警備隊以外は, 速やかに解体すべきです。
本来すべき仕事をしていない人が普通なのですから。