[The Law of Time] T(E) = ART? E(T) = ART?2015年02月28日 09:09

 The Law of Time[1]「時の法則」という名の通り,
時には, 法則, つまり, 何らかの規則性がある, ということであって,
この範疇で書いていることは, この法則についてということになります。
時とは, 絶え間なく流れていく物(物ではないですが),
ということは間違いないことなのでしょう。
The Law of Timeでは,
人工的な時(12:60周期: 12の月からなる1年, 60分からなる1時間)と,
自然な時(13:20周期: 13の月からなる1年,
20の太陽の印章)とがあることを
主張しています。
私は未だに, 太陽の印章が20個ある理由を分かっていないのですが(^^;,
それはともかく, この13:20というのが,
人間の体の13の関節と, 20の手足の指とも対応している,
と書いてあります。
13の関節??
[2]を読むと, 2つの足首, 2つの膝, 2つの腰, 2つの腕,
2つの肘, 2つの肩, そして頸, に対応していると言うことですが,
2つの腰(two hips)って, 何なんでしょうか?
腰ではなく, 尻のようですね。
恐らくは, 多くの哺乳類で, この13という数は合うのでしょう。
魚や両生類, 爬虫類, 鳥類ではどうなんでしょう?
魚には足がないから, 合っていないんでしょうか?
魚の尻は尾びれに対応するでしょうから, 合っていない?

 この「対応」を, 12:60周期で考えると,
人間の体のどこに対応するでしょうかね?
というか, 自然ではなく, 人工的な暦だから,
対応していないということになるのでしょう。

 ところで, [3]には,

> The Law of Time states that:
> Energy factored by time equals art.

とあるのですが, これって,

> 時間の法則は, 以下を表す。
> 時間で因数分解されたエネルギーは, artに等しい。

という意味なので,

T(E) = ART

ではなくて,

E(T) = ART

ではないのでしょうかね?
つまり, 時間がARTではなく, エネルギーがARTである,
と言う意味だと思いますが...。
もし, T(E) = ARTと書きたいのなら,

Time factored by energy equals art.

だと思うのですが??

 と, 今日は疑問で終わりました(^^;

[1] http://www.lawoftime.org/
[2] http://www.lawoftime.org/infobooth/humanholon.html
[3] http://www.lawoftime.org/lawoftime.html

[The Law of Time] 13日周期の最初の日となりました。2015年02月24日 09:44

 今日からかなり暇(;_;)になるので,
The Law of Timeを, 少し読む時間が取れそうです。
今日は, Red Solar Moon(13の周期の9番目)の年,
8月目のGalactic Moonの月,
18日目は, 3週目4日目Kaliになり,
13日周期は1日目になります。
White Magnetic Windの日です。

 The Law of Timeの時間の基本は13周期と20周期なのですが,
慣れていない私にはとても複雑です(;_;)。
今日を記述するだけで上に書いたようになってしまいます。
繰り返されるから, 慣れれば却って楽なのかも知れませんが。

 で, The Law of Timeのウェブサイトの,
Introduction to the Cycles of Time[1]を見ると,
時の周期性には,

○4日周期(調和)
○5日周期(色彩)
○7日周期(週)
○13日周期(wavespells)
○20日周期(vinalsと太陽の印章)
○20日周期(月)
○52日周期(城)
○65日周期(銀河の季節(あるいは, スペクトル))
○260日周期(Tzolkinの回転)
○365日周期(太陽の公転周期)

があるのだそうです(;_;)。
多過ぎですね。

 これからは, こちらの理解を進めていくことにします。

 今日は「宣言」まで

[1] http://www.lawoftime.org/lawoftime/cycles.html

[The Law of Time] Red Magnetic Moonの日になりました。2015年02月11日 09:45

 アルバイト日が少ないのですが,
アルバイトの準備で忙しい日々が続いています。
今日は午後からアルバイトですが, 少しだけ書きます。

 今日('15/02/11)はRed Solar Moonの年の,
8番目の月, Galactic Moonで, 5日目,
Red Magnetic Moonの日です。
太陽の印章を見ると, 宇宙服を着たような,
というよりも, 髭を生やすと,
林原のテレビ宣伝にあった宇宙人[1]そっくりです(^^;。

 Power: Universal Water
 Action: Purifies
 Essence: Flow

 宇宙の水って何でしょうね。流れを高純度化(不純物を除去)するようです。
The Law of Timeを読んでいると, purifyという語が出てくるのですが,
この世の中は, entropy増大の法則により,
pureな物が混ざっていく筈なのですが,
entropyの法則とは違う物理法則があるのでしょうかね?
この辺りの物理学からもう良く分かっていないのですが(^^;。

 ともあれ, 私は, 当面生活できるための生活費を稼ぐことが
目標というよりも, 「義務」です。
でないと, 家賃を払えず, 路頭に迷うことに(;_;)。
なので, どうやって生活費を稼げば良いのか悩みます。
特に今月と来月は「暇」だらけ。
今月末からは3月末迄は, アルバイトの準備もなくなるので,
普段とは違うアルバイトをせよ, ということなのかもしれません。
何はともあれ, 生きるための生活費稼ぎです(;_;)。
仕事があることに感謝。
で, Galactic Moonについても決めておきましょう。

 Essence: Integrity 高潔, 誠実, 完全な状態
 Power: Harmonize 調和させる, 一致させる
 Action: Model 模型をつくる, 材料から形作る

ううん, さっぱり分からない鍵の言葉が並んでいますね(;_;)。
何もない状態から, 何かを作り出すということなのでしょう。
その際に, 調和させるという力が使われる。
多分, 何もない状態からいろいろと寄せ集めて調和させ,
ある形を作るという理解でよいのでしょう。

 アルバイト先をもっと探せ, ということなのでしょうかね?
一応来年度(4月以降)は決まりつつあるので,
2月と3月をどうやって生き抜くかなのですが...。

[1] http://www.treha.jp/

[The Law of Time] あれれ, 今日で7番目の月「共鳴/反響の月」が終わりでした。2015年02月06日 23:47

 このところ, The Law of Timeを見る時間がありません。
まあ, 時間が取れない時に無理をすることはないのでしょうが,
それだけ, アルバイトがない時でも, アルバイト準備で忙しいと言うことで。

 次の8番目の月は, 銀河の月なんですね。
来月は, The Law of Timeを見るよう, 注意していくことにします。

[The Law of Time] 7番目の付きの7日目です。13の銀河の音が1番目に戻りました。2015年01月16日 08:57

 無謀にも, 13 Moon Calendar Tutorialから先へ進んでみます(^^;
ちなみに, 今日('15/01/16)は,
7番目の月の7日目,
13の銀河の音は1番目に戻りました。
Kin 183, 青い磁気の夜の日です。
1週目最後の日です。
とにかく生きるために必要なお金を稼ぐことが第1目的なのですが,
昨日は, 新しいアルバイトについての打ち合わせをしました。
残り3週で成就すればありがたいことです。

 この範疇を, The Law of Timeとしておりますが,
これ迄訳してきたのは, The Law of Timeではなく,
13 Moon Calendar Tutorialでした。
一応13の月の暦を一通り理解したつもり(?)なので,
先へ進むことにするわけです。
13 Moon Calendarの先にあるのが,
範疇名である, The Law of Timeになります。[1]

 今日も時間がないので, 少しだけ読みます。
時間には, 自然時間を刻む振動数(周波数)と,
人工的な時間を刻む振動数(周波数)があって,
前者が宇宙の秩序を決めているのに対して,
後者は, 近代的な文明を, 生物圏から離れたところにおいてしまっている,
ということだそうです。
ちなみに, 後者が, 12箇月, 60分刻みの時間です。
この時間に乗っ取って生きるのが,
time is money「時は金である」の生き方になるそうです。
前者は, 13の月と, 20の太陽の印章になりますが,
体にも対応しているよ, ということで例になっているのが,
13の主関節と, 20本の指(手足両方)なのだそうです。
13の主関節って, 何でしょうか??
それはともかく, 時は金である, ではなく, Time is Art時は芸術だ,
というのだそうです。
art芸術って, 私には一番縁遠い世界なのですが(^^;,
artの意味を調べる(wikitionary)と,

> The conscious production or arrangement of sounds,
> colours, forms, movements, or other elements
> in a manner that affects the sense of beauty,
> specifically the production of the beautiful
> in a graphic or plastic medium.

とあります。
美の感覚に影響を及ぼす,
意図的に, 音や色, 形, 動き, あるいは他の因子を造った,
ないし組み合わせた物である。

 金は人間が造った物ですが,
芸術も, conscious production or arrangementですので,
人間が造った物, ということになりますね。

 ということで, この[1]では, 時間TをエネルギーEの関数で表すならば,

T(E) = ART

と書いていますね。Tは, 13:20という定数に対する比, なのだそうです。

(^^;
これは関数とは違いますが, まあ, The Law of Timeは,
この「関数式」で表せる, ということだと分かりました。

 今日はここまでにします。

[1] http://www.lawoftime.org/lawoftime.html
[2] http://en.wiktionary.org/wiki/art

[The Law of Time] 7番目の月になりました。反響(/共鳴の), 猿の月です。2015年01月10日 07:23

 今日も数時間だけの仕事があって, 時間があまりないですが,
新しい月になるので, The Law of Timeの
13 Moon Calendar[1]について, 少しだけ書きます。

 6番目の月は,
Resonant Monkey Moon
反響(/共鳴)の, 猿の月です。
猿?? 私は良い印象を持っていない動物です。
階層社会で, 群れをなしているのがどうも好きになれないのですが,
実際に長い時間を猿と接したことはないので,
見かけの印象で, 好きではないということなんですが。

 銀河の署名(パルサーの核から飛んでくる電磁波)は,
13の銀河の音では, 7番目になります。
鍵となる言葉は, 次の通り。
上に・・, 下にーの記号で表される番号です。
Essence: Attunment
Power: Channel
Action: Inspire
 太陽の印章(電磁波がしうる変化ないし進化の,
その電磁波振動数が示す可能性の周期)では,
11番目で, 青い猿になります。
鍵となる言葉は, 次の通り。
Power: Magic
Action: Plays
Essence: Illusion

 この, Essence本質, Power力, Action行動の順が,
2つでずれているのはなぜなんでしょうね(^^;??
それはともかく, 訳してみましょう。
銀河の署名から示される, 今月やるべきこと(でしょうか?)
何らかの, 外からやってくる信号(電磁波?)に合わせる期間で,
水が川の流れを作るように, 流れる道を作るような行動力を,
人(あるいは自分に?)に鼓舞する
太陽の印章から示される, やると良いこと(でしょうか?)
魔法の力が働いているので, 幻影を演じよう???
さっぱりわかりません(;_;)。
こういう言葉の羅列が, 私の理解を妨げますね(;_;)。

 時間の都合で, 今月がどうのような月なのかだけ書いたのですが,
ううん, Magic Plays Illusionは,
偽りの行動をとるようで, なんだか嫌ですね。
私の誤訳であることを願いましょう。

 ちなみに, 今日(6番目の月1日目, '15/01/10)は,
Red Galactic Earthの日です。
鍵となる言葉が多過ぎです(;_;)。
意識を集中させる対象が多いのは良くないことです。
時の法則って, こんなに複雑なんですか?
そろそろ勘弁してくれという感じなんですが(;_;)。
まあ, 鍵となる言葉は, 周期的に戻ってくるようなので,
そのうち慣れる, ということなのかもしれませんが。


[1] http://www.lawoftime.org/thirteenmoon/basics.html

[The Law of Time] Noospheric Earth Time(ヌースフィアな地球の時間)2015年01月04日 10:07

 The Law of Time[1]の
13 Moon CalendarのTutorialを,
漸く読み終えられそうですが, 終わりの方は, まだまだ分かっていません(;_;)。
形だけ訳しているような状況ですが, 取り敢えずは読み終えてみたいですので,
進めます。

 第5の力・神の啓示は, 魅力的な瞑想だ, と言うことです。
???ですが, つまりは, 意識の中に何かが見てて来る,
あるいは感じられる物, ということなのだと想像します。

 この, 第5の力・神の啓示を応用した物が,
Noospheric Earth Time(N.E.T. Time)なのだそうです。
noosphereというのは, Wikitionaryによれば,

> A theoretical stage of evolutionary development,
> associated with consciousness,
> the mind, and personal relationships.

とあります。
意識, 魂, 個人的な人間関係を伴った,
進化的発達の, 理論的段階の1つ,
という訳で良いのでしょうか。
進化ということで, 良いことだと思います(^^;。
何と訳せばよいのでしょうか?
日本語のサイト[2]を見ると,
ヌースフィア(精神圏)とあります。
理論的段階が「圏」となるのは, ??です。
ということで, [1]のNoosphere IIの説明を見ると,

> The noosphere is the planetary sphere
> of mind or thinking layer of planet Earth.

惑星地球の, 魂, ないし思考の層の,
惑星的な球体,

という訳で良いのでしょうか?
??
なんだかさっぱり分かりません。地球の魂や思考からできている球体,
というのは, 動植物で言う「オーラ」のようなものなのでしょうか?

 分かりませんが, 地球の魂や意識を反映させた存在なのでしょう。
と誤魔化して(^^:, N.E.T. Timeとは,
1日の周期を4つの副周期に分割した,
4つのwatch(ウォッチ)として考えた時の時間のことのようです。
watchって, 「当直」という訳で良いのでしょうか?

第1の当直(真夜中から日の出迄の時間)→類似のキン
第2の当直(日の出から正午迄の時間)→導きのキン
第3の当直(正午から夕闇迄の時間)→正反対のキン
第4の当直(夕闇から真夜中迄の時間)→神秘のキン

 1日の中でも, 4つのキンを意識する, ということのようですね。
このように, 1日の中で, 時間によって4つのキンを意識することも,
第5の力・神の啓示, ということのようです。

 ということで, 1日のうちでもキンが4つ入れ替わり,
1日進むとキンが入れ替わり,
と, これが, 時間共有の「曼荼羅(マンダラ)」なのだそうです。
ううん, ここで曼荼羅という言葉が出てくるんですね(^^;。

 ということで, 不完全ながらも,
13 Moon Calendar Tutorialを訳してみました。
さて, 私の, 13の月に対する理解は深まったのでしょうか?
やっぱり, 太陽の印章が20ある理由が分からないですね。

 ちなみに今日は, 6番目の月の23日目です。
あれれ, もう4週目の2日目です。2014-2015の境目は,
忙しくなかったはずなのですが, 結局やりたいことはあまりやれず...。
日々の雑量が, 私のやりたいことならそれで良いのですが,
それでは生活費を稼げませんからね(^^;。
6番目の月は, 次のことを意識していました。[3]

> 漠然と新しい仕事を探す, ということを意識していました。

 生活が経済的に苦しいからこのような思いが強いのです。
精神的にも, 日常的に歩行喫煙者や,
昨日のような割り込みをする大人のDQNを目撃していて,
疲れていますね(;_;)。
良い方向へ変化することを,
最後の週ということで, 改めて強く願うことにします。


[1] http://www.lawoftime.org/
[2] http://www.lawoftime.org/jp/noosphere.html
[3] http://okyuubooya.asablo.jp/blog/2014/12/20/

[The Law of Time] 6番目の月の20日目になりました。2015年01月01日 09:24

 グレゴリオ暦では, 2015年と, 新年になりました。
昨年(2014年)には祖母が亡くなったので, 「喪中」ということになります。
ということで, 「寒中お見舞い申し上げます」。

 The Law of Timeの13の月の暦[1]を意識するようにしてから,
私にとっては, グレゴリオ暦はどうでも良くなりつつあります。
子供がいたら, 新年度を意識していろいろとあると思うのですが,
いないので, 相棒と2人で年をとっていくだけです(^^;。
今はただただ, 生活費を稼いで,
なんとかして生き延びようという状況なので,
グレゴリオ暦やら13の月の暦やら,
実はどうでも良いことなのかも知れませんが(^^;。

 で, 早速The Law of Timeを読もうとしたら,
ウェブサイトを読めません(;_;)。
どうしたのでしょうかね?
あ, 今読めました。

 前[2]は, The Fifth Forth Oracleが並んでいる,
Oracle Board(神の啓示の板)の読み順番を書きました。
まずは, おさらいです(^^;。

□が5つ,

 □   白
□□□ 青緑赤
 □   黄

並んでいて, それぞれの□の中で,
赤 → 白 → 青 → 黄
の順で進め, ということです。
それぞれの□の中の4つある○
┌──┐
│○○│
│○○│
└──┘
の中にある, 中央の太陽の印章を,
赤 → 白 → 青 → 黄
を進んだら,
上の5つの□を
赤 → 白 → 青 → 黄
の順で進み, そして, 黄迄来たら, 真上の緑へ進め,
ということです。
これで計20の太陽の印章を辿ることになります。
真ん中の緑の□にある, 最後の4つの太陽の印章が,
赤い地球, 白い鏡, 青い嵐, そして黄色い太陽の印章が入っている,
ということです。

 さて, この○の中にも, □が5つ,
上には色だけ, 真ん中に太陽の印章,
そして左と右と下にも太陽の印章があります。
この○の中の5つの□が, Destiny Oracle運命の神の啓示,
という, Kinの配置のようです。
Kinとは, 血縁, 親族, 親類の意味なのですが,
さて, 何と訳せばよいのやら(^^;。
日本語訳のサイトは, 単に「キン」です。訳になっていないです(;_;)。
○の中の5つの□のうちの, 真ん中の太陽の印章を,
Destiny Kin運命のKinと書いてあるのですが,
そのすぐ真下に, Power of the Solar Tribeとあります。
太陽種族の力, と訳せそうです。
Kinとは, どうやら, 何らかの「力」のようです。
なので, 呼び名としては「運命のKin」としますが,
意味は, 「太陽種族の力」という事で進めていきます。

 ○の中の5つの□の真ん中の太陽の印章を
「運命のKin」(太陽種族の力)と呼ぶのですが,
この太陽の印章1つに対して,
右にあるのが, Analog Kin「類似のKin」(惑星支援協力者),
左にあるのが, Antipode Kin「対極のKin」(挑戦/強化する力),
下にあるのが, Occult Kin「秘密のKin」(隠れた力)
という3つが, 常に決まっているKinなのだそうです。
まあ, Kinが「親戚」ならそうですよね(^^;。
これら3つは, 真ん中の「運命のKin」とは違う太陽の印章になっています。
で, 上にあるのが, Guide Kin「導きのKin」(第5の力の出力),
なのだそうです。この部分は, 「運命のKin」の色のみで,
太陽の印章は描かれていません。
描かれていないのは, 対応する太陽の印章がないのではなく,
13の銀河の署名(銀河の入り口)の何番目なのかによって決まるようです。
おおお, やっとここで13の銀河の署名が出てきました(^^;

 この「導きのKin」は,
別名である(第5の力の出力)以外に,
higher-self power「高次の自身の力」という意味も書かれています。
自分なんですね。但し, 高次の自分です。
高次の自身(ハイアーセルフ)と, 今意識がある自分は,
同じ自分ですが, 違う自分なのでしょう(^^;。
高次の自分が今の自分を導く, ということのようですね。
「導きのKin」は, 色は決まっていますが,
13ある銀河の署名(銀河の入り口)で,
銀河の署名が1, 6, 11の時には, 「運命のKin」と同じ,
銀河の署名が2, 7, 12の時には, 12先の太陽の印章と同じ,
銀河の署名が3, 8, 13の時には, 4先の太陽の印章と同じ,
銀河の署名が4, 9の時には, 16先の太陽の印章と同じ,
銀河の署名が5, 10の時には, 8先の太陽の印章と同じ,
となるのだそうです。皆, 4の倍数です。

 ううん, 何をやっているのだろう, 私は(^^;。そんな私のために,
[1]には例が書かれています。

Kin 1の人は,銀河の署名(音)が1, 名前はMagnetic,
太陽の印章はRed Dragon赤い龍です。
なので, 運命のKinと同じく, Red Dragon赤い龍が,
「導きのKin」ということになります。ということで,
Red Dragonがdoubled, 2倍になっている, ということになるようです。

Kin 2の人は, 銀河の署名(音)が2, 名前はLunar,
太陽の印章はWhite Wind白い風です。
なので, 12先の太陽の印章である,
White Wizard白い魔法使いが, 「導きのKin」ということになります。

 ご自身のKinは, 生年月日から分かりますので,
「導きのKin」も, このようにして求める, ということです。

 今日はここまでにしますね。

[1] http://www.lawoftime.org/thirteenmoon/tutorial.html
[2] http://okyuubooya.asablo.jp/blog/2014/12/23/7522315

[The Law of Time] 6番目の月の19日目, 3週目の5日目は, 「青い連続波長光の手」の日です。2014年12月31日 08:35

 私がレイキ(靈氣)を教わった「ロイヤルプリンセス」[1]では,
今の看板メニューは「タイ古式マッサージ」になっていますが,
ここの代表は,
「本当の自分になれるコズミック・ダイアリーとスピリチュアルをあなたに」
と, ウェブサイトにあるように, 「コズミック・ダイアリー」を広められています。[2]
そのことがあって, 私の相棒が「コズミック・ダイアリー」を学んでいたこと,
他から, 私も, 理解してみようかと考えたのでした。
で, ウェブサイトを検索したら,
「コズミック・ダイアリー」で検索すると日本語のウェブサイトは出てきます。
しかし, 英語のCosmic Diaryでは,
何も出てきません。正直, ???な思いがしました。
もしかしたら, 日本語に訳したどなたかが,
「13の月のカレンダー(暦)」と訳したらわかりにくいと判断されて,
「コズミック・ダイアリー」という呼び名を作られたのかも知れません。
私は少しは英語を読めるので,
原典に近いと思われるThe Law of Timeのウェブサイト[3]から
理解しようとしております。
この[3]のウェブサイトには日本語のサイトもあります。[4]
あるのですが, 日本語として??という感じを受ける文が少なくないので,
このブログで, 自分の理解をしてきているつもりです。

 このところThe Fifth Force Oracle「第5の力・神の啓示」で,
理解が停まっている状況です。
2014年中に理解できたらと思ったのですが,
The Law of Timeを学んでいるなら,
グレゴリオ暦の区切りに拘らなくても良いと思い,
2014年中の理解は諦めました(^^;。

 今日は, この13の月のカレンダー提唱者について,
Wikipediaを見ることにしました。日本語頁[5], 英語頁[6]
José Argüellesホゼ・アグエイアス氏が提唱者ということだそうです。
日本語の紹介[5]は短いですが, 英語[6]は長いですね。
日本語の紹介の「哲学博士」は誤訳でしょう。
「芸術史と美学の博士」が正しい訳です。
Ph.D.を, 全て「哲学博士」と訳すのは, どうなのかと思います。
名前の綴りから, スペイン人かその辺りの方と思っていたのですが,
米合州国Minnesota生まれで,
Joseph Anthony Arguellesが元々のお名前なんですね。
Valum Votanと自称されていたということです。
で, [6]を読んでいると, 氏の提唱された13の月の暦は,
マヤ暦の解釈の1つということのようですね。
まあ, 今のマヤ暦を作った方々のの末裔がどう伝承しているかが分かれば
良いのでしょうが, スペイン人の侵略で途絶えているようなので,
いくつか解釈が出てきても仕方がない, ということなのでしょうか。

 ということで, あまり良く背景を知らずに,
The Law of Timeの理解を試みてきたのですが,
今日は, 提唱者のJosé Argüelles氏についてを少し知りました。
今後も時間がある時には, 理解を試み, このブログに書いていきます。
2014年のこの範疇でのブログは, これで終わりです。

[1] http://www.healing-rp.com/
[2] http://fujita-sayuri.com/
[3] http://www.lawoftime.org/
[4] http://www.lawoftime.org/jp/home.html
[5] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%B0%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%82%B9
[6] http://en.wikipedia.org/wiki/Jos%C3%A9_Arg%C3%BCelles

[The Law of Time] 6番目の月の11日目。「青い電気の嵐の日」です。2014年12月23日 10:27

 少しずつ読んで理解しようとしているThe Law of Timeの,
13 Moon Calendarの内容[1]ですが,
一応[1]のページの最後の方迄進んだことになります。
相棒が学び始めて, 私も良いのではないかと勧められたこのThe Law of Time
(相棒は「コズミックダイアリー」として教わったようですが)ですが,
マヤの暦, というよりは, 太陽系と銀河系の星の動きと,
人間の心との関係を表すものなのだと,
少しずつ分かってきました。
このマヤの暦の発展したものと思われるThe Law of Timeが,
本当に創造主が造られた物なのか私には分かりませんが,
取り敢えずは, 一通り理解しようということでここまで来ました(^^;。

 今日は, [1]のページの最後にある,
Four Leaves plus the Central Matrixの理解を試みます。

 □が十字になっているOracle Board神の啓示の板を理解するための
鍵が, Destiny Oracle運命の予言者だそうです。
「予言者」だと人になりますが, [1]のページには,
□が上下左右と真ん中の計5個並んでいる図が示されているので,
「予言者」よりは, 運命の神託(?)の方が良いのでしょうか?
というか, なんだかさっぱりわかりません(;_;)。

 これによると,
20ある太陽の印章それぞれには, 次の物があると言うことです。
(1) 近親, ないし, 支持力,
(2) 正反対の親族(?), ないし, 挑戦/強化する力,
(3) 神秘的な(/魔術的な)親族(?), ないし, 隠された予想外の力,
(4) 誘導親族(?), ないし, 高次元の自身の力

 うわあ, ごめんなさい, 今日の内容はさっぱりわかりません(;_;)。
日を改めます。ですが, Oracle Boardの4つの葉にある,
5つの□のうち, 真ん中の□が, 各葉の基本のようなことは分かりました。
また, その上の□は, 印章ではなく色のみになっているのですが,
これはこれで良いようです。

 13の月からだんだん離れてきているようで,
20って何, という疑問が残ったままだから,
分からないのかもしれません。
kinという語は, 血縁, 親族, 親類, という意味なのですが,
これは本当の両親兄弟姉妹子供という類の血縁とは違うのでしょう。

 全然分からないままで今日は終わります。

[1] http://www.lawoftime.org/thirteenmoon/tutorial.html